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2018.3.26

スマートスピーカーで認識されない名前のアーティストたち

スマートスピーカーの1番の使われ方は音楽を聴くこと、つまりその名の通り「スピーカー」としての機能ですが、実は困った問題が・・・。

そう、なかなか認識できないアーティストが存在するのです…!

これは困った。。toeが聴けません。

短すぎるアーティストは反応が悪い

長い名前は意外ときちんと聞き取ってくれるのですが、短すぎるとなかなか反応してくれません。toeとかD.A.Nとか、なかなか流れないですね。

対して、長いアーティストは略名でも反応します。

アクモン(アークティックモンキーズ)、ミッシェル(ミッシェルガンエレファント)、レッチリ(レッドホットチリペッパーズ)、ジュディマリ(ジュディアンドマリー)もOK!これは便利!

「ガガ」でもレディーガガがちゃんと再生されましたし、意外と言ってみるものですね!

北欧名も厳しい

Múmも認識されず。

Ólafur Arnaldsは認識されます。単純に長さの問題か。

アーティスト名はオッケーでも、曲名が読まないから認識できないSigur rosなど、なかなか音楽フリーク(特にヨーロッパの音楽好き)には不便なこともありますね。

AIはどんどん改良されていく

しかし、AIは学習して改善されていくもの。以前は認識されなかったAimerも、今はこの通り!

Aimerのこと「エイマー」と言っちゃってますがオッケーでしょう!笑

少しずつ頭がよくなっていっているAI。音楽をリクエストするときのストレスも徐々に減っていくでしょう!

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